小江戸川越にある小さな英会話スクールから・・・

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zoom RSS ルーヴル美術館

<<   作成日時 : 2015/08/30 19:32   >>

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みなさん、こんばんは。

今日も肌寒い一日でしたね。

Windows10にしたのは、画面に何回も「version upしますか?」と出たので、エンジニアの生徒さんに相談したら、「大丈夫ですよ」とのことで、なんの気なしにversion upしました。ところが、せめて8などで、ワンクッションおいていたら、それほど使いにくくなかったのでしょうが、なかなか慣れずに、結局元のWindows7に戻しました。7だったら、使い慣れているので、画像のアップも問題なくできました。

以前は、割合に新しい製品が好きだったのですが、だんだん保守的になってしまったようです。携帯もずっとガラケーだったのですが、5月からいきなりIphone6に変えました。いきなりの最新のスマホデビューでしたが、なかなか使い勝手が良いので、もっと早くにスマホにすればよかったなあ、なんて思っています。ガラケー→スマホに慣れる方が、Windows7→Windows10より数段、私にとっては楽のようです^^;

さて、冒頭の写真は、ルーヴル美術館。素晴らしい作品のオンパレードでした。でもでも、なんとも大混雑しているのには、覚悟していた私もびっくり!(事前にチケットは購入していったので、すんなり入館はできましたが・・・)
NYのメトロポリタンMuseum, ロンドンの大英博物館へも行ったことがありますが、ここまでは混雑していませんでした。さすが芸術の都の美術館ですね。
定番の、ミロのヴィーナス、モナリザ、ニケ、・・・。見学しましたが、あまりの人の多さに圧倒されるばかり。割合に人けの無い、薄暗い石像の展示などの方がのんびり鑑賞できました。やはり、みんなが言うように、数日かけて過ごすべき美術館かもしれません。
もう一つびっくりしたのが、展示品についている表示・説明がすべてフランス語のみだったこと。自国の文化、言語に誇りを持っているフランスらしいなあ、と思いましたが、不便と言えば不便で、美術館だけでなく地下鉄やバスの表記もすべてフランス語のみ。なかなかのものでした。アナウンスは、英語もありましたが・・・。

フランスでは、英語もかなり通じましたが、英語が全く話せない人にもかなり会いました。その時は、スペイン語をフランス語風に話すと、70%くらい通じることを発見!もともとラテン語から派生している言葉ですから、当たり前と言えば当たり前ではありますが・・・。

ではでは、また、書く意欲がわきましたら、フランス紀行など綴ってみたいと思います。

*英語ミニ知識:「ガラケー(ガラ携)」の英語は、と時々生徒さんに質問されます。そもそも「ガラケー(ガラ携)」は、ガラパゴス諸島の生物のように日本列島でまるで隔離されたように進化したので、そういう名前になっています。ですから、それを一から説明する、という話になってしまいます。でも、今日本に住んでいる外国人は、私の知っている限りでは、みんな「garakei」と言っています(笑)。一方スマホは”smartphone"という英語が存在します。*

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